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<藤井善仁>の公務員試験対策と「その周辺」 -試験情報分析ブログ-

   ~異床同夢:公務員試験(主要出発点)から<教育再興>(主要終着点)を目指す~

経済学「入門教室」 の記事一覧

必勝倍速マスターミクロ経済学 2015

2014.11.09 (Sun)
ワークアカデミー<専任講師>,必勝倶楽部・講師の藤井 善仁ですw(^_^)

本日,20時に最新版(今年度版)の

必勝倍速マスターミクロ経済学 2015
http://hissho-club.com/movies/keizai-micro2015/

必勝倶楽部より販売されます.

 <amazonへのリンク>

LECからワークアカデミーに移籍し,また,必勝倶楽部講師としても活動させていただき,1年以上が経過しましたが,以前と同じように毎日,講義や面接対策,受講相談を担当しております.

特に移籍以降,大手予備校とは異なる制約に直面することも多く,講師として生の受験生と向き合うことで学ぶこともより一層,多くなりました.

さらに龍谷大学や摂南大学などで,公務員講座ではない経済理論の講義や正課講義も現在,担当しておりますので,公務員講座のみを担当していた当時の自分自身とは切り口が異なる視点で講義を展開するようにもなりました.

専門科目の経済理論(経済原論)でいうと,ミクロであれマクロであれ圧倒的に苦手な学習者が多く,どうすれば公務員試験の受験者が「楽をし,楽しみながら経済理論を学べるのか」という点を追及してきたつもりです.

絶対的に効率的な教え方(講義法)の最終型なぞというものは,悲しいことに存在しないという当然の前提のもと,予備校講師としての所懐は以下の通りです.
経済学のコツとツボ

数学で困っている方や,公式的に覚える勉強法に「何らかの限界」を感じておられる方,多くの科目を処理する公務員試験において,効率的に経済学を得点源としたい方には,本書を自信をもって,推奨させていただきます.

講師もそうですが,おぼろげなる自身の「最終目標」に到達するには,いかに多くの講義をこなしているか,すなわち「経験」が最も重要な要素になると考えますが,経験を積めば積むほど,最終目標に至る「積弊」が明確に理解でき,それらを取り除くことができるようになってまいります.

いわば,公務員試験で必要となる全知識量から,「いかに引き算ができるか」が決定的に重要であると考えます.

本書は,上記の3箇条と今までの講師経験を踏まえ,「動画」とセットで学習することで最大の効果が引き出されるように編集しております.

「必勝倍速マスターミクロ経済学2015」は,その意味で,公務員試験の全受験生のお役に立てると考えております.

それでは,スペシャルメンバーシップでお待ちしております.
http://hissho-club.com/membership/

以上,よろしくお願い申し上げます.

藤井拝(・o・)ノ

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経済学と「その周辺」#7:直観的理解と倍速マスターの精神

2013.09.24 (Tue)
ワークアカデミー<専任講師>,必勝倶楽部・講師の藤井 善仁ですw(^_^)

このシリーズの前回記事である経済学と「その周辺」#6において,

「すべてのものに理由はある」ゆえんである(某社CMより).

と書いたが,経済学のような理論系科目を攻略するには丹念に「因果関係」を意識していく学習姿勢がその後の飛躍に大きく依存するという点を今一度,確認しておきたいと思います.

今回は,必勝倶楽部倍速マスター<経済学>に関し,経済学における「学習ガイダンス動画」を撮影致しましたので,そちらをご覧下さい.

<倍速マスター経済学> 経済学の効果的な学習法



公務員試験における経済系の出題科目は,

   ミクロ経済学
   マクロ経済学
   財政学
   経済史・経済事情
   経済政策
   社会政策
   社会科学(経済分野)
   教養時事


と多岐に渡りますが,その淵源は「ミクロ経済学への理解」といえます.

したがって,「ミクロ経済学」というスタート地点の理解を「理論的枠組み」とセットで押さえておくと,直前期までの見通しが随分と良好となります.

公務員試験で安定的に得点を獲得するには,解法条件の「棒暗記」ではく,図解という<直観的理解>に裏打ちされた(直感ではない)イメージをもつことが決定的に重要となります.

このガイダンス動画でも,強調しておりますが,

(1)「理論的背景」への基礎的理解
(2)「解法条件」の統一的理解
(3)「問題演習」の正当な取り組み方


この3点が合否を大きく隔てることになると考えます.

予備校で良く聞かれる質問として,「量」と「質」はいずれが重要となるのかという命題がございます.

この問いに対する回答としては,「量」も「質」も双方とも重要ということになるでしょう.

ただし,学習時期によって,いずれを優先させるかの判断は重要となります.

いうまでもなく,経済学の初学者にとっては,良質な本試験問題を素材として,一定量の経済モデルを解く(問題演習)経験を積むことが必要となることは,論を待たないであろう.

すなわち,「量が質を捉える」ゆえんである.

この続きは,経済学と「その周辺」#8 で議論します(・o・)ノ

以上,よろしくお願い申し上げます.

藤井拝(・o・)ノ

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経済学と「その周辺」#6:数学では計算力より,論理が重要

2013.08.30 (Fri)
ワークアカデミー<専任講師>,必勝倶楽部・講師の藤井 善仁ですw(^_^)

このシリーズの前回記事である経済学と「その周辺」#5において,

「まず,学問であるからには,「専門用語」が必然的に登場してくる訳であるが,厄介なのは我々が日常で使用している自然言語とは遣い方が異なる点であろう.」

と書いたが,今回は2つ目の壁である<数式>への理解に関し,議論したいと思います.

これはいわゆる「数学語」ともいうべき,最低限のルールのことであるが,おそらくこれが最大の難関になることが多い.

結論から述べると,なぜ数式を導入するかと言えば,そうでない場合と比較し,圧倒的に利便性が高いからである.

例えば,

     y=20+0.8x

という式を考えたとき,中学で一次関数を学んだ方ならば,縦軸をy,横軸をxとして,グラフを書くことができるかもしれません(縦軸切片が20で傾きが0.8の右上がりの直線であるとわかるかもしれません).

しかし,講師の経験上,この式をグラフでイメージできない公務員受験生は多々,おります.

もちろん,ちょっとした説明ですぐに理解してもらえますので,現状の読者の「数学語力」は何ら,気にする必要はありませんし,そのこと自体で悲観することなぞ,まったくございません.

数式アレルギーを起こす方は,それが何を意味しているのかがわからないために,そうした症状になるかと思います(何がわからないのかわからないという予備校でよく目にする社会状態です).

実は,数式自体を追及しても,あまりに抽象的な世界に突入していくので,何ら具体的なものが見えてこず,わからなくなることがしばしばです(わからなくても当然ということです).

換言すると,それは経済学をやっていないということになります(経済学を学んでいない中学生は,一次関数を理解していても,経済学の文脈で理解している訳ではない).

数学を数学として,捉えると抽象的なので,きちんと経済学の文脈の中で数式を捉えることが重要となります.

つまり,与えられた数式を経済学的に解釈することができれば,数式の利便性がわかってくると思います.


もちろん,最低限の一次関数を理解する「ルール」,切片の出し方や傾きの計算法,解釈は必要ですが,これは順序立てて,筋道を立てれば誰でも理解できるような仕組みとなっております(数学とはそのようなものです).

その意味で,数学や数学を活用する経済学で重要な要素は<計算力>ではなく,<論理>ということになるかと思います.

y=20+0.8xという式におけるxとyという2つの変数の間に,ある「因果関係」をみていくと,関数の概念もおのずと理解できるようになります.

例えば,yを消費(結果),xを所得(原因)とすれば,2つのものの間に横たわる「関係性」が単純化して表現できることがわかります.

すなわち,「すべてのものに理由はある」ゆえんである(某社CMより).

この続きは,経済学と「その周辺」#7 で議論します(・o・)ノ


ここで,必勝倶楽部よりお知らせがあります.

必勝倶楽部で数的処理をご担当の柴崎先生の講座がすでに発売されております.

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 <講座名> 「倍速マスター数的処理」
 <担当講師> 柴崎 直孝講師
  ◎ 絶賛発売中
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先日,渋谷で収録をご一緒させていただきましたが,公務員試験における数的処理を事務処理能力として,どのような手順で解いていけば,無駄なくレベルアップできるのかがよくわかる講義となっており,衝撃を受けました.

数的処理で今まで辛酸をなめてこられた方であるならば,是非とも柴崎先生の新しい切り口からの数的処理,「必勝倍速マスター数的処理」で勉強してみて下さい.

また数的が苦手な方は,とにかく先生に質問しまくることが最も効率的となりますが,柴崎先生は収録合間も常にFBをチェックされ(吉井先生もそうでしたが),サポート精神が突出しております(>_<)

講座生特典である「スペシャルメンバーシップ」を活用され,早めの対策を講じていくことをお勧め致します.

さらに,吉井先生「倍速マスターシリーズ」が民法に続き,行政法も発売されます(・o・)ノ

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 <講座名> 「必勝倍速マスター行政法」
 <担当講師> 吉井 英二講師
 <販売日時> 9月4日(水)~
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以上,よろしくお願い申し上げます.

藤井拝(∵)/

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経済学と「その周辺」#5:自然言語と専門用語の「壁」突破法

2013.08.15 (Thu)
ワークアカデミー<専任講師>,必勝倶楽部・講師の藤井 善仁ですw(^_^)

このシリーズの前回記事である経済学と「その周辺」#4において,

「経済学がなぜ,苦手科目として,君臨してしまうのかというと,それは3つのレベルの<壁>が存在するからであろう.」

と書いたが,今回は1つ目の壁である「言葉による」概念の理解に関し,議論したいと思います.

まず,学問であるからには,「専門用語」が必然的に登場してくる訳であるが,厄介なのは我々が日常で使用している自然言語とは遣い方が異なる点であろう.

通常の日常用語とまったく異質なものであれば,ある種の「誤解」はなく,覚えてしまうしかないのであるが,これまでの日常で使用している感覚で捉えると,まったくもって異なる概念であるケースが多いのである.

例えば,消費者理論という家計行動を微視的に分析する重要章があるが,ここで頻出する

   限界効用(げんかいこうよう)
   限界代替率(げんかいだいたいりつ)
   加重限界効用均等の法則
   無差別曲線(むさべつきょくせん)


などはその典型であろう.

「限界効用」は英語からの翻訳であるが,その英語は「marginal utility」なので,表記を簡便化するため,それぞれの頭文字をとり,MU(限界効用)と書くことが圧倒的に多くなる.

ここで,限界効用(MU)とは,marginal utilityの翻訳語であるという説明では,何の有益な情報ではないので,愚直に言葉を「限界」と「効用」分解してみたい.

ます,限界(marginal)とは「体力の限界」という我々の常識的使用法とはかなりの程度,異なってしまっており,千代の富士も驚愕の事態となるのである(あの史上稀にみる簡潔な引退会見の名言とは程遠いのである).

そしてさらに驚くことに,効用(utility)とはeffectのような「薬の効用」などの使用法とはまるでもって,異なっているのである.

では,一体,どうすればいいのであろうか.

ここで,経済学者(大学の先生)は,翻訳という形で専門用語を紹介するスタンスが多いが,そうした過去の偉人の仕事に丸投げするようなその説明にも実は一定の意義があるのである.

こうした学者の説明に予備校講師である当方が補足させていただくとすれば,学習当初は1つの決まりごととして,厄介な専門用語は,とりあえず「暗記」してしまうことが有用となるということである(厳密にいうと,理解を早める)

経済学では,「限界(marginal)」のことを「追加分,増加分」と定義する.例えば,居酒屋でビールを新たに1本追加で注文することがあるが,単純に「新たに増やした分」と押さえておいていいであろう.

そして,「効用(utility)」とは,財・サービスを消費することによって得られる「満足度」と押さえれば必要十分である(消費行動は,ミクロ経済学の出発点ともいうべき,重要な行動であり,消費から我々は満足感や幸福感を得ることは通常理解の範疇であろう).

つまり,「限界効用(MU)」とは,ビールを1本分,「注文したときに得られる満足度の追加の大きさ」のことである.雑駁に,「追加的な満足度の増分」のことに他ならない.

例えば,すでにビールを中ジョッキで1杯飲んでいるならば,2杯目のビールから得られる満足度(効用)のことである.

実は,「効用(満足度)」と「限界効用(効用の増分)」とはまったく異なる概念であり,両者を截然と区別しておく必要があるが,こうした概念は,グラフや計算をすることによって,頭に馴染んでくるのである(言葉レベルでも十分に説明可能でも,それでは一過性のもので,真の理解とは言い難い).

図解や数値例で理解しておくと,理解を助けるが,しかしながらまずは「限界効用とは効用の増分」ということを最低限,記憶しておく方が,図解や計算レベルにおいても理解が進むことを理解しておくことが決定的に重要である(図解で理解しておくと,後から概念が馴染んでくる).

掛け算の九九を丸暗記していない人間が,算数や数学への理解度を発揮することが難しいように,学習当初は「とりあえず覚える」という学習姿勢が重要となる(詰め込み教育も一定の「効用(笑)」がある).

つまりは,繰り返し使用する基礎的概念をその都度,考えてしまっているようでは,そもそも時間制約がある本試験では勝てないばかりか,理解に時間がかかり過ぎ,時間を「空費」してしまうという非効率な学習となってしまうのである.

初学者の方で,経済学で登場する専門用語に振り回されている方がいれば,理解の本丸はあくまでも図解や数値計算と一体となった概念の理解であると肝に銘じ,スタート段階では面倒な専門用語を「暗記」しておくといいでしょう.

すなわち,「記憶が理解を助ける」ゆえんである.

この続きは,経済学と「その周辺」#6 で議論します(・o・)ノ

以上,よろしくお願い申し上げます.

藤井拝(∵)/

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経済学と「その周辺」#4:三位一体の理解への戦略性

2013.08.14 (Wed)
ワークアカデミー<専任講師>,必勝倶楽部・講師の藤井 善仁ですw(^_^)

このシリーズの前回記事である経済学と「その周辺」#3において,

「最初は水が怖くとも,見よう見まねでとにかく手を動かし,<練習>してみることに尽きるのである」

と書いたが,具体的には学習当初は「計算練習」を積み重ね,出題パターンを知ることが重要である.

現在,各予備校等で「経済学(経済原論)」の講義を受講され,苦戦されている方も多いことでしょう.まして,独学で経済学を学んでいる方であれば,様々な「誤解」より,経済学に対する苦手意識を持つに至っている方も多いであろう(おそらく,経済学ほど,独学に不向きな科目はないでしょう).

ここで,経済学を本格的に勉強していく上での注意点として,以下の点を忘れないでいただきたいと思います.

経済学がなぜ,苦手科目として,君臨してしまうのかというと,それは3つのレベルの<壁>が存在するからであろう.

1つ目の壁は,日常用語からは,到底想像できないような<専門用語>という壁である.これは,いわば「言葉による」概念の理解ということになる.

2つ目の壁は,<数式>という壁である.これは,英語でいうと,文法や構文のような最低限の文章を読み込むための「ルール」のようなものと考えていただきたい.

3つ目の壁は,<グラフ(図解)>という壁である.これは存外重要なもので,グラフによる「直観的」理解のことである(直感ではない).

この中で初学者は,最も習得しやすい壁が,1つ目の壁である「言葉による理解」と考える訳であるが,これはまったくの間違いである(学習者がアダム・スミスレベルの大天才であれば,話は別儀である).

「数学敗者」の立場を当方が代弁しておくと,2つ目の壁である「数式による理解」や3つ目の壁である「グラフによる理解」の方が,明らかにハードルが高いと思うであろうが,そは単なる世間一般の「常識」であり,学習を進めれば進めるほどに,数式や特にグラフの存在が理解への助けになることを実感することになるのである.

しかし,この「実感」を得る段階に到達するまでに,挫折をしてしまうことが多いのが現状である(予備校の講義でも講義脱落者が多いのが経済学であることも事実である).

重要な点は,理論的な概念を理解するには,図解の理解や計算問題を解いていくという面倒で乗り越えなければならない最低限のハードルが,存在するということである.

このハードルを避けて,経済学を平易に言葉だけで理解しようと思い,踏ん張ってみたとしても,なかなか思い通りの成果は得られないという悲しい現実がある.

なぜならば,経済学の理解は,「言葉,数式,図解」の理解が三位一体となって初めて,腑に落ちるように構成されているからである

実は,計算をしていくことで,後から「言葉による」概念の理解ができるようになってくるのであって,その逆ではない.

この点を学習当初に了解しておき,ミクロ経済学の最初で登場してくる数学的議論から決して逃げない,そして絶対に途中で投げ出さないことが肝要になるのである.

この続きは,経済学と「その周辺」#5 で議論します(・o・)ノ

以上,よろしくお願い申し上げます.

藤井拝(∵)/

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